(現)幼稚園年長〜小学1年生 小学2年生〜小学5年生
 
   




遊びの中で各神経を刺激し、「走る」「止まる」「飛ぶ」などの基本動作やボールを扱う繊細な動作の習得が目的です。
サッカーに必要なスキルを集中的に練習します。
この時期に覚える動作が将来に影響を及ぼすので「個人技術」「個人戦術」「集団での動き方」や「戦術スキルの向上」を図ります。






アジリティトレーニング

 
敏捷性を向上するトレーニング
コーディネーショントレーニング
 
状況を目や耳など五感で察知し、それを頭で判断して具体的に筋肉を動かす といった 一連の過程をスムースに行うトレーニング

内容: ラダーやハードルを使用したトレーニングを行います。
目的: 脳の指令を筋肉に伝える速度を上げ、反射神経などの神経系統の発達を促します。

  




内容: ボールを頭上に投げて、手、頭、地面を叩いてキャッチしたり、太ももや足の甲にボールを当ててキャッチします。
目的: ボールを取る、投げるという動作から運動神経を刺激し発達を促し、体の様々な部位でボールのコントロール感覚を身につけます。





内容: インサイド(足の内側)、アウトサイド(足の外側)、右足、左足だけ、またはそれぞれ交互に使用してドリブルをします。
目的: 手で行っていたアクションキャッチを難しい足で行うことで、運動神経をより一層刺激します。







内容: 複数のゴールを使って、相手との駆け引きを行いどちらかのゴールに入れます。
目的: スピードの変化、方向の変化、相手の逆をつくなどの動作を覚えます。






内容: 3対2、3対3、2対2など
目的: 今日やってきたテーマを総合的に行うことはもちろんですが、それ以外にも試合に 関わってくる大事な要素である、取られたら取り返す、仲間と協力して点を入れる など協調性や仲間とともに目標を達成する手段を学びます。



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